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雑貨

ニトリのカラーボックス「カラボ」がサイズもコスパも最高すぎる


ニトリで新しい皿を物色中に
フラッと立ち寄った収納コーナー

 

画面を使ったCMなど店内で
見ていたらどうしても欲しく
なったので

 

ニトリのカラーボックス
カラボを購入してきました。



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その作成とコスパについて
説明していきます。

早速開封ですが
見た感じなんかヒモ
ついてる!

 

って思ったのが
これが便利なヒモでした。

いつもこういうカラーボックスとか
手作り収納系のテープって
しっかり貼られているので

カッター用意したり
なかったらドライバーとかで
削ったりと結構面倒くさいんですが

 

これを引っぱっていくと
とめてあったテープがうまいこと
剥れてカッターを使わず開封できました。

これは何気ないところですが
好感もてる最初のポイント!

中身は

ちゃんと揃ってることを確認し
説明書を一読

 

まぁ見なくても作るのは簡単ですが。

 

ドライバー一本準備し作成。

最初のLを作るのが一番面倒くさい
って思うのは私だけでしょうか?

 

続いて反対側

からの

 

後ろ部分を付けて
ベース完成

とりあえず
ここまで10分もかからずできますね。

 

電動ドライバーを使わなくても
軽めの力でドライバーで作ることが

 

ニトリのカラーボックスでは可能です。

 

あとは
間仕切り部分ですが

 

ネジで回して固定しなくても
プラスチックの部品で
好きな高さに調節できるので

 

作ったあともこれは楽です。

 

その上に間仕切りのせて

カラーボックス完成!

 

あとカラーボックスの中に入れる
箱もセットで買ったので入れてみたW

さすがジャストフィットなので
めっちゃ気持ちいいです。

 

この箱は
ポスデコといいます。
サイズ感とフィット感で2つ買ったんですが
1つの値段がカラーボックスより高い!

 

 

ニトリのカラーボックス
カラボが833円

 

ポスデコが925円と
完全に値段設定の意味が
よくわかりません。



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カラボを2つ買ったので
今度は子どもたちに作らせてみました。

交代しながら
作ってもらいましたが

 

 

子どもたちの力でも簡単に
ドライバーでネジを回すことができるので

少し時間はかかっても
ちゃんと作ることができました。

 

ちなみに小5と小1で見守って
できました。

 

ちょっとした収納が欲しいとか
カラーボックスのオプションも

色んな種類があるので
あれこれつけたり

 

あなたに合ったカラーボックスを
作れると思います。

 

ニトリのカラーボックス
コスパもよく作りやすいので

おすすめですよ!



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