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おすすめのスポット

山口ゆめ花博開催!竹のコースターやレストランなどスポット紹介


9月14日から11月4日まで開催されている山口ゆめ花博。
広々とした山口きらら博記念公園内には、1000万もの花が咲き誇り、色鮮やかな印象を受けます。

そこで今回は山口ゆめ花博の魅力をお伝えしていこうと思います。



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山口ゆめ花博の会場説明


会場は「海の大草原ゾーン」「2050年の森ゾーン」「森のピクニックゾーン」
「山の外遊びゾーン」「庭のパビリオンゾーン」「ウェルカムゾーン」
「海の外遊びゾーン」「花の谷ゾーン」「維新体験館」の8つのゾーンに分かれています。

「ウェルカムゾーン」には山口県内の19の市町村から
集めた花や木で作った路があり、「花の谷ゾーン」には
山口県産のユリの花やリンドウの花などで
作られている花のカーペットがあり

山口の花の魅力を目一杯感じることができる場所になっています。
「海の外遊びゾーン」と「山の外遊びゾーン」には
長さがなんと85メートルと日本最長の
竹製のコースターや、高さがなんと30メートルある日本一高い木ののブランコ

一度に75人が乗れてしまうという
日本一長いブランコといった独自の遊具が作られていて、ここでしか出来ない体験が待っています。

さらに、「維新体験館」ではVR(仮想現実)装置を使って、
維新のドラマや県内の史跡が見られます。

子どもから大人まで楽しめる工夫がされていると感じました。

山口ゆめ花博のカフェやレストランは?

たくさん遊んで、一息つきたいときに行ってもらいたいのが、
園内にあるカフェ「TO TOMATO」です。

このカフェのおススメポイントは何といっても、
オーシャンビューの広がる最高のローケーションです。

広々とした店内から、眺める広々とした海は、
日頃の疲れを癒してくれること間違いなしですね。

このカフェでいただける料理に使われている野菜は
同じ敷地内にある農園で作られているのです。

海外で流行しているキッチンガーデンの形態をとっているお店なのです。

そこで作られている野菜で作られた料理やドリンクなら、安心していただくことができますね。

そして、特に、花博で訪れたなら、食べてみたいのが

食べられるお花「エディブルフラワー」を使ったレアチーズケーキ。

きれいなお花で彩られたケーキは、目も心も癒してくれそうです。
そのほかにも、1日数量限定の梶尾牧場で
育った梶尾牛を使った
プレミアムハンバーグはいただきたい1品です。

山口ゆめ花博に温泉があるの?

また、歩きつかれたときに立ち寄りたいのが、
足湯「湯田温泉別湯」です。

入浴は無料で、足湯だけではなく、
温泉水を利用して作られたふぐの蒸し料理や、地酒も味わえます。
このように、山口ゆめ花博は、
子どもから大人まで楽しめる、
山口の魅力がたくさん体験できるイベントとなっています。



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まとめ

・開催日は9月14日から11月4日まで
・会場は8つゾーンに分かれている。
・日本一の〇〇が体験できる。
・食べる所や休める場所もある。
・家族連れやカップルにもおすすめのスポットです。

開催期間があるので是非開催中に、行ってみてくださいね。

本日も最後まで読んでいただきありがとうございます。



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